【PS Vita】イース セルセタの樹海 プレイ日記05:始原の地へ向けて出発

イース セルセタの樹海 PlayStation Vita the Best
日本ファルコム (2013-10-10)
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イース セルセタの樹海のプレイ日記5回目です。

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前回の中ボス<<激流蛇>>ヴォルナークを倒し、先に進むと「水竜の鱗」をゲット。
これを装備しておくと水中に潜ることが出来るようになります。
今まで水の中にあった宝箱はこれを使って取るのか。

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水中の中を進んで行くと石版の欠片をはめ込む扉があるので
欠片を入れて先に進むとスパーダの子供が泳いで来ます。
か…かわいい(*´∀`*)背中に何か刺さっていますが。

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幼獣のスパーダを追いかけて、ボス《悪食の暴君》アンゴラボラスが登場。
最初は水中戦ですがボスに直接ダメージを与えることは出来ません。
画面手前から泳いでくるザコ的に一撃加えておくとボスとすれ違うときに
電撃を放つので、これを使ってダメージを与えていきます。
何度か繰り返しているとボスが逃げ出すので追いかけると地上戦へ。

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地上戦ではボスの顔の前に出してくる触覚部分に
ダメージを与えられるので、何度か攻撃を加えると気絶をして弱点を出します。
そこを一気に叩けば倒せます。

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ボスを倒し幼獣のスパーダの手当をしていると、大人のスパーダたちに囲まれます。
野生のスパーダは結構強そうなデザインをしてるなぁ。

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スパーダの子供が大人を説得して帰っていったのを見て
一安心と思いきや、今度は≪獣使い≫ガディスが登場。
ガディスが聖獣と言われるスパーダの力を試しに来たものの
ただ毒を吐くだけで、面白味もない生き物だった。
せめて調教して手下にしようとしたのが今回の発端らしい。

アドルやデュレンのことを無視してオズマに喧嘩を売っているのですが…
オズマも初対面という反応をしてたし…
友達になりたいなら素直に言った方が良いよ (´・ω・`)

ガディスが去ったので一旦セルレイに戻ります。
オズマも何故スパーダが聖獣として扱われ、その育て方や危険性を
隠されていたのか疑問には思っていたということで調べてみるそうです。
アドルたちは記憶を取り戻すこと優先して、樹海の探索を進めて欲しいと
言われるのでセルレイを去ることに。

セルレイを出るとレオ団長と遭遇。
キャスナンに戻ることになります。
今まであったことをグリゼルダ総督に報告。
始原の地へ行くための手がかりを探すことになるのですが

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総督府を出るとグリゼルダ総督の補佐としてロムン帝国から来たグルーダに会います。
礼儀正しいイケメン…コイツは間違いなく敵だ!

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流石に何もしてきてない人に襲い掛かるわけにも行かず
宿屋で今後のことについて話合うことに。
デュレンから「アドルなら始原の地に行ったことがあるのでは?
何か手がかりになりそうなものを思い出せないか?」と
聞かれるので、以前記憶に出てきた「雷雨の塔」を選択。
それぞれ別行動をとって、「雷雨の塔」や「始原の地」について
それぞれ情報収集をすることになります。

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アドルを依頼を元に情報を探すことになるので、クエスト「ちょうせんじょー!」と
「急募、助っ人採掘員」を受けます。
クエスト「ちょうせんじょー!」では職質されているアドルを
グルーダが助けてくれるのですが…うん。コイツは絶対に敵だな。確信した。
親切なイケメンはアドルの敵だからな。

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さらに「急募、助っ人採掘員」をクリアすると
カーナがレムノスを探すためにキャスナンに来ているので再会します。

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デュレンも戻ってきて、記憶を失う前のアドルが書いたと思われる手帳を入手。
アドルさん絵が上手くてビックリだ。
この手帳によればアドルは地下遺跡を通って、始原の地に向かったと。
セルレイの方へ向かうついでにオズマに会い、地下遺跡について
心当たりがないか聞いてみようと言うことになります。

これでカーナとオズマが仲間になるのか。
やっと「射」タイプが正式に仲間になったなぁ。

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